クロスプロジェクト活動
当社はこの度、熊本県菊陽町への寄附を通じた社会貢献活動の功績が認められ、内閣府より「紺綬褒章」を受章いたしました。 これに伴い、6月11日に菊陽町の𠮷本町長より褒状を授与していただきましたことをご報告いたします。 (左から菊陽町 𠮷本孝寿 町長、ユナイテッドトヨタ熊本 代表取締役社長 西 治三朗) 当社は、「アーバンスポーツの推進を通して、人が集い賑わう魅力的なまちをつくりたい」という菊陽町のまちづくりの想いに賛同し、昨年1月に企業版ふるさと納税を通じた寄附を行いました。この活動が国の公益に資するものとして評価されたことは、日頃から当社を支えてくださる地域の皆さま、そしてお客様のご愛顧があってのことと、心より感謝申し上げます。 私たちユナイテッドトヨタ熊本は、これからも熊本の持続的な発展と、皆さまが笑顔で暮らせる魅力的な地域づくりに貢献できるよう、一歩ずつ歩みを進めてまいります。
クロスプロジェクト活動
みなさん、こんにちは!ユナイテッドトヨタ熊本のクロスプロジェクト事務局です。ユナイテッドトヨタ熊本では、「地域の方々と熊本の未来や価値を共創する」を合言葉に、様々な地域貢献・SDGs活動=「クロスプロジェクト」に取り組んでいます。今回は、2026年6月6日(土)に山都町で開催された大人気イベント、山都町SDGs連携協定事業『おむすびプロジェクト2026 〜お田植え祭〜』の様子をレポートします! 🔍 「おむすびプロジェクト」とは? 有機農業の町として知られる熊本県山都町と協定を結び、「食育」をテーマに田植えから、稲刈り、そして自分たちが作ったお米でおむすびを握って食べるまでをみんなで体験するプロジェクトです。 🌀 台風の心配を吹き飛ばす!総勢98名でのスタート 開催前日は「台風接近」のニュースがあり、ギリギリまで最終判断を待つというハプニングもありましたが、当日は無事に開催が決定! 今回の「お田植え祭」には、なんと約25組・総勢98名ものお客様にご参加いただきました! 会場は、山都町が誇る国宝・通潤橋を目の前に望む「通潤橋エリア」と、私たちの特設田んぼ「トヨたんぼ」の2つの会場に分かれて実施しました。 🌾 泥の感触に歓声!大人も子どもも夢中のお田植え体験 受付を済ませたあとは、まずはスタッフからの「田植えレクチャー」からスタート。 いざ田んぼへ足を一歩踏み入れると、「うわあ!冷たくて気持ちいい!」「ぬるぬるする〜!」と、子どもたちだけでなく大人の方々からも大歓声が上がります。 最初は慣れない泥の感触に恐る恐るだった子どもたちも、気がつけばみんな泥んこまみれに!一歩一歩進みながら、丁寧に苗を植えていきました。 🍱 通潤橋の絶景を見ながら、みんなで美味しい昼食タイム 約1時間半、みんなで力を合わせてお田植えを頑張ったあとは、お楽しみのランチタイムです。 トヨたんぼ組の皆さんも通潤橋へと移動し、全員が「通潤橋芝生広場」に大集合! 青空の下、通潤橋をバックに、みんなでお弁当をお渡しして順次昼食をスタートしました。 お田植えを頑張った後の、大自然の中で食べるご飯は格別の味!皆さん、大満足の笑顔を浮かべていらっしゃいました。 今回みんなで植えた苗は、これから山都町の大自然と綺麗な水で、すくすくと育っていきます。 おむすびプロジェクト2026は、まだまだ始まったばかり!今後のスケジュールも要チェックです♪ ご参加いただきましたお客様、山都町の地域の皆様ご協力誠にありがとうございました。
クロスプロジェクト活動
2026年5月31日、山都町運動公園・総合体育館パスレルにて「山都町防災フェスタ」が開催されました 会場では簡易ベッドづくりなどの防災体験コーナーや、ペットボトルランタンワークショップなど、防災について学び体験する様々なコンテンツが開催され、私たちも電気自動車(bZ4X)による給電実演や、防災グッズの展示などを実施させていただき、地域の防災意識を高める貴重な機会となりました。 ユナイテッドトヨタ熊本は、これからも「地域にとってなくてはならない存在」を目指し、安心・安全な町づくりに貢献してまいります。
クロスプロジェクト活動
2026年5月23日、ユナイテッドトヨタキズナアリーナ益城で「熊本ヴォルターズブースター感謝祭」が開催されました。 私たちも会場内でフェイスペイントやネイルシール、チェキ撮影会、らくがきカー、射的などを実施させていただき、ブースターの皆さんと一緒に盛り上がり楽しい1日となりました! これからも地域に愛される熊本ヴォルターズの皆様のご活躍を応援しています!

大切にしたい想い。
『 Passion for The Future 』
未来を想う情熱がある
昭和37年トヨタカローラ熊本株式会社を創立し、
国内がモータリゼーションの中、クルマの販売を通して、
地元熊本の発展に寄与したい、
自分達の為だけでなく次の世代の若者達の為にも仕事を、生活を、
意義あるものにしたい、という想いを持って、
暮らしやビジネスの拡がりを応援してまいりました。
昭和、平成、令和と時代は移り変わり、
この間にクルマに対する価値観は本当に多様化したと思います。
クルマそのものに加え、移動する事そのものを提供する
モビリティサービスという概念も普及してきました。
ユナイテッドトヨタ熊本はこの様な環境変化を捉え、
クルマ販売だけではなく、クルマを通じて、
価値を提供していける会社を目指したいと考えております。
私たちユナイテッドトヨタ熊本は「cross」を合言葉に、
お客様・地域・企業・行政等のパートナー様と一緒に、
熊本の魅力や価値を共創し、
熊本の新しい未来の創造に尽力したいと考えています。
今後とも、私たちの取り組みにご期待いただければ幸いです。

History
2022年2月1日、
ユナイテッドトヨタ熊本は
創業会社である
「パブリカ熊本」が
誕生して60年
昭和37年2月
パブリカ熊本(株)創立
創業時の想いは、クルマの販売を通して地元熊本に奉仕したい。それが日本の発展に繋がることを誇りに思うこと。そして、自分の為だけでなく、次世代の人たちの為に努力しなければならない。

昭和63年2月
トヨタカローラ熊本(株)
新社屋落成
昭和49年のオイルショックをきっかけに、会社、社員、地域社会の三位一体の発展を目指し、ボランティア活動を進めてまいりました。


令和2年5月
「トヨタカローラ熊本」
「ネッツトヨタ中九州」が融合し、
熊本最大のトヨタ販売店
「ユナイテッドトヨタ熊本株式会社」が
設立されました。
平成28年熊本地震を経験し、自動車販売店として地域の皆様の困り事や課題解決を一緒に取り組んでいくことを我々の使命としました。


令和4年2月
創業60周年を迎える
節目を迎え、改めて創業時の想いを知り、「故郷熊本に貢献するという想い」を胸にグループ全社員で未来に向け、進んでいきます。


60年の時を超えましたが、創業時の想いはDNAとして受け継がれ、
今の私たちの想いと何⼀つ変わる事はありません。
「モビリティに関わるサービスを通して⼈々の⽣活を豊かにし、
熊本に無くてはならない存在になる」
これが、私たちの「ミッション」です。
このミッションを実現する為に、これからも創業時の想いを持ち続け、
地域に貢献し次の世代の為に新たなチャレンジを続けて参ります。
プロジェクト活動
クロスプロジェクト活動
当社はこの度、熊本県菊陽町への寄附を通じた社会貢献活動の功績が認められ、内閣府より「紺綬褒章」を受章いたしました。 これに伴い、6月11日に菊陽町の𠮷本町長より褒状を授与していただきましたことをご報告いたします。 (左から菊陽町 𠮷本孝寿 町長、ユナイテッドトヨタ熊本 代表取締役社長 西 治三朗) 当社は、「アーバンスポーツの推進を通して、人が集い賑わう魅力的なまちをつくりたい」という菊陽町のまちづくりの想いに賛同し、昨年1月に企業版ふるさと納税を通じた寄附を行いました。この活動が国の公益に資するものとして評価されたことは、日頃から当社を支えてくださる地域の皆さま、そしてお客様のご愛顧があってのことと、心より感謝申し上げます。 私たちユナイテッドトヨタ熊本は、これからも熊本の持続的な発展と、皆さまが笑顔で暮らせる魅力的な地域づくりに貢献できるよう、一歩ずつ歩みを進めてまいります。
クロスプロジェクト活動
みなさん、こんにちは!ユナイテッドトヨタ熊本のクロスプロジェクト事務局です。ユナイテッドトヨタ熊本では、「地域の方々と熊本の未来や価値を共創する」を合言葉に、様々な地域貢献・SDGs活動=「クロスプロジェクト」に取り組んでいます。今回は、2026年6月6日(土)に山都町で開催された大人気イベント、山都町SDGs連携協定事業『おむすびプロジェクト2026 〜お田植え祭〜』の様子をレポートします! 🔍 「おむすびプロジェクト」とは? 有機農業の町として知られる熊本県山都町と協定を結び、「食育」をテーマに田植えから、稲刈り、そして自分たちが作ったお米でおむすびを握って食べるまでをみんなで体験するプロジェクトです。 🌀 台風の心配を吹き飛ばす!総勢98名でのスタート 開催前日は「台風接近」のニュースがあり、ギリギリまで最終判断を待つというハプニングもありましたが、当日は無事に開催が決定! 今回の「お田植え祭」には、なんと約25組・総勢98名ものお客様にご参加いただきました! 会場は、山都町が誇る国宝・通潤橋を目の前に望む「通潤橋エリア」と、私たちの特設田んぼ「トヨたんぼ」の2つの会場に分かれて実施しました。 🌾 泥の感触に歓声!大人も子どもも夢中のお田植え体験 受付を済ませたあとは、まずはスタッフからの「田植えレクチャー」からスタート。 いざ田んぼへ足を一歩踏み入れると、「うわあ!冷たくて気持ちいい!」「ぬるぬるする〜!」と、子どもたちだけでなく大人の方々からも大歓声が上がります。 最初は慣れない泥の感触に恐る恐るだった子どもたちも、気がつけばみんな泥んこまみれに!一歩一歩進みながら、丁寧に苗を植えていきました。 🍱 通潤橋の絶景を見ながら、みんなで美味しい昼食タイム 約1時間半、みんなで力を合わせてお田植えを頑張ったあとは、お楽しみのランチタイムです。 トヨたんぼ組の皆さんも通潤橋へと移動し、全員が「通潤橋芝生広場」に大集合! 青空の下、通潤橋をバックに、みんなでお弁当をお渡しして順次昼食をスタートしました。 お田植えを頑張った後の、大自然の中で食べるご飯は格別の味!皆さん、大満足の笑顔を浮かべていらっしゃいました。 今回みんなで植えた苗は、これから山都町の大自然と綺麗な水で、すくすくと育っていきます。 おむすびプロジェクト2026は、まだまだ始まったばかり!今後のスケジュールも要チェックです♪ ご参加いただきましたお客様、山都町の地域の皆様ご協力誠にありがとうございました。
クロスプロジェクト活動
2026年5月31日、山都町運動公園・総合体育館パスレルにて「山都町防災フェスタ」が開催されました 会場では簡易ベッドづくりなどの防災体験コーナーや、ペットボトルランタンワークショップなど、防災について学び体験する様々なコンテンツが開催され、私たちも電気自動車(bZ4X)による給電実演や、防災グッズの展示などを実施させていただき、地域の防災意識を高める貴重な機会となりました。 ユナイテッドトヨタ熊本は、これからも「地域にとってなくてはならない存在」を目指し、安心・安全な町づくりに貢献してまいります。
クロスプロジェクト活動
2026年5月23日、ユナイテッドトヨタキズナアリーナ益城で「熊本ヴォルターズブースター感謝祭」が開催されました。 私たちも会場内でフェイスペイントやネイルシール、チェキ撮影会、らくがきカー、射的などを実施させていただき、ブースターの皆さんと一緒に盛り上がり楽しい1日となりました! これからも地域に愛される熊本ヴォルターズの皆様のご活躍を応援しています!

















