クロスプロジェクト活動
ユナイテッドトヨタ熊本株式会社は、熊本市動植物園が迎える開園100周年に向けた「100周年協創パートナー」に選定されました(期間:2026年9月1日〜2027年8月31日)。これに伴い、2026年9月4日に弊社本社にて協賛金目録の贈呈ならびに感謝状贈呈式が執り行われ、感謝状を賜りました。 (左からユナイテッドトヨタ熊本 代表取締役社長 西 治三朗、熊本市動植物園 園長 松本充史様) 熊本市動植物園公式HPはコチラ → 熊本市動植物園 熊本市動植物園は、昭和4年の開園以来、長きにわたり地域に親しまれ、子どもたちに夢を与え続けてこられた、私たち熊本県民にとってかけがえのない宝物です。 本事業のテーマである「いのちと環境を未来へつなぐ」は、私たちが目指す持続可能で豊かな地域社会の実現、そして未来の子どもたちへより良い環境を引き継ぎたいという想いと深く合致しています。 弊社は今後、保有する電動車(EVなど)での給電を活用したエコなイベント演出や、社員が一緒になって現場を盛り上げる活動などを通して、園を訪れる皆様、とりわけ未来を担う子どもたちに、これまで以上のワクワクや感動を届けるため、全面的にサポートしてまいります。
クロスプロジェクト活動
みなさん、こんにちは!ユナイテッドトヨタ熊本です。 山都町SDGs連携協定事業の一環として、『おむすびプロジェクト2026 〜夏休みの思い出づくり!田んぼの生き物観察&ミニトマト収穫体験〜』 を開催いたしました!ご家族連れをはじめ、多くのお客様にご参加いただき、山都町の豊かな自然と食の魅力に触れる充実した1日となりました。今回のイベントの様子をレポートします! 🌾 トヨたんぼで生き物観察&田んぼのお手入れ! まずは「トヨたんぼ」に集合し、田んぼの生き物観察会からスタート! 矢部郷自然観察会 会長の藤吉勇治先生を講師にお迎えし、田んぼに生息するアメンボやトンボ、タニシ、イモリ、カエル、ゲンゴロウなどを探しました。 子どもたちは配られた「自由研究シート」とバインダーを手に、見つけた生き物をじっくり観察してスケッチしたり、気づいたことをメモしたりと興味津々! あわせて、タニシの卵を落とすなど田んぼのお手入れ体験も行い、苗の成長と田んぼの生態系について楽しく学びました。 🍅 甘くておいしい!ミニトマト収穫体験 続いては、有機野菜生産農家さんのハウスへ移動して夏野菜の収穫体験です! ハウスいっぱいに実った真っ赤なミニトマトの収穫に挑戦。自分で選んで収穫したもぎたてのミニトマトに、子どもたちも笑顔いっぱいでした。 🍱 「本さつまや」さんでおいしい昼食 収穫体験の後は、昼食会場の「本さつまや」さんへ移動。山都町の恵みが詰まったおいしいお昼ごはんをいただきながら、食と農業の大切さを改めて実感する時間となりました。 ユナイテッドトヨタ熊本では、これからも「おむすびプロジェクト」などを通して、地域や自然とのつながりを大切にした活動を続けてまいります。 ご参加いただいた皆さま、藤吉先生、山都町の地域の皆さま、誠にありがとうございました! 次回のイベントもお楽しみに!
クロスプロジェクト活動
7月25日・8月8・12・15・22日の5日間、熊本市動植物園で夜間開園イベントが開催されました。動物のガイドやイルミネーション、縁日コーナーなど楽しみが盛りだくさんのイベントでにぎわう中、私たちユナイテッドトヨタ熊本は、8月8日、会場内で「e-Palette」をフォトブースとして設置し、お越しいただいたお客様に未来のクルマを体験していただきました。 夜間開園イベントは16:00~21:00で開催でしたが、e-Paletteの存在感に子どもたちだけではなく大人の方々も足を止めてくださり、閉演間近までたくさんの方が写真を撮られたり、興味深そうにながめたりして楽しんで下さいました! 「地震に負けない!元気な熊本!」
クロスプロジェクト活動
みなさん、こんにちは!ユナイテッドトヨタ熊本です。 ユナイテッドトヨタ熊本では、交通事故のない社会を目指し、子どもたちが楽しみながら交通安全への意識を高められる「交通安全教室」開催しています。 2026年8月7日(金)、菊陽町の優貴保育園様にて、約90名の子どもたちと一緒に交通安全教室を実施いたしました。 ■ イベント概要 日時:2026年8月7日(金)10:00~11:00 場所:優貴保育園 屋内ホール サポート:ユナイテッドトヨタ熊本 R325店 特別ゲスト:腹話術講師 福田様(信号電材株式会社) 笑顔がいっぱい!楽しみながら学べる体験プログラム 今回の交通安全教室は、子どもたちが最後まで集中して、笑顔で参加できる工夫が盛りだくさん! ゆかいな腹話術&交通安全ソング 特別ゲストの福田様による腹話術では、キャラクターとの楽しい掛け合いや歌を通して、自然と交通ルールに親しむことができました。 動画で分かりやすくイメージ トヨタの交通安全キャラクターが登場する動画を鑑賞し、「どうしてルールを守るのかな?」をみんなで一緒に考えました。 実践!横断歩道の渡り方体験 ホール内に設置した模擬横断歩道を使って、実際に体を動かしながら練習!「信号をよく見ること」「しっかり手を挙げて左右を確認すること」を、元気いっぱいに実践してくれました。 おわりに 教室の最後には、代表の園児さんに記念品をお渡しし、子どもたちの笑顔あふれるイベントとなりました。ご協力いただいた優貴保育園の皆さま、先生方、福田様、本当にありがとうございました! ユナイテッドトヨタ熊本は、これからも地域の子どもたちの安全を守る活動を続けてまいります。お近くのR325店にも、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

大切にしたい想い。
『 Passion for The Future 』
未来を想う情熱がある
昭和37年トヨタカローラ熊本株式会社を創立し、
国内がモータリゼーションの中、クルマの販売を通して、
地元熊本の発展に寄与したい、
自分達の為だけでなく次の世代の若者達の為にも仕事を、生活を、
意義あるものにしたい、という想いを持って、
暮らしやビジネスの拡がりを応援してまいりました。
昭和、平成、令和と時代は移り変わり、
この間にクルマに対する価値観は本当に多様化したと思います。
クルマそのものに加え、移動する事そのものを提供する
モビリティサービスという概念も普及してきました。
ユナイテッドトヨタ熊本はこの様な環境変化を捉え、
クルマ販売だけではなく、クルマを通じて、
価値を提供していける会社を目指したいと考えております。
私たちユナイテッドトヨタ熊本は「cross」を合言葉に、
お客様・地域・企業・行政等のパートナー様と一緒に、
熊本の魅力や価値を共創し、
熊本の新しい未来の創造に尽力したいと考えています。
今後とも、私たちの取り組みにご期待いただければ幸いです。

History
2022年2月1日、
ユナイテッドトヨタ熊本は
創業会社である
「パブリカ熊本」が
誕生して60年
昭和37年2月
パブリカ熊本(株)創立
創業時の想いは、クルマの販売を通して地元熊本に奉仕したい。それが日本の発展に繋がることを誇りに思うこと。そして、自分の為だけでなく、次世代の人たちの為に努力しなければならない。

昭和63年2月
トヨタカローラ熊本(株)
新社屋落成
昭和49年のオイルショックをきっかけに、会社、社員、地域社会の三位一体の発展を目指し、ボランティア活動を進めてまいりました。


令和2年5月
「トヨタカローラ熊本」
「ネッツトヨタ中九州」が融合し、
熊本最大のトヨタ販売店
「ユナイテッドトヨタ熊本株式会社」が
設立されました。
平成28年熊本地震を経験し、自動車販売店として地域の皆様の困り事や課題解決を一緒に取り組んでいくことを我々の使命としました。


令和4年2月
創業60周年を迎える
節目を迎え、改めて創業時の想いを知り、「故郷熊本に貢献するという想い」を胸にグループ全社員で未来に向け、進んでいきます。


60年の時を超えましたが、創業時の想いはDNAとして受け継がれ、
今の私たちの想いと何⼀つ変わる事はありません。
「モビリティに関わるサービスを通して⼈々の⽣活を豊かにし、
熊本に無くてはならない存在になる」
これが、私たちの「ミッション」です。
このミッションを実現する為に、これからも創業時の想いを持ち続け、
地域に貢献し次の世代の為に新たなチャレンジを続けて参ります。
プロジェクト活動
クロスプロジェクト活動
ユナイテッドトヨタ熊本株式会社は、熊本市動植物園が迎える開園100周年に向けた「100周年協創パートナー」に選定されました(期間:2026年9月1日〜2027年8月31日)。これに伴い、2026年9月4日に弊社本社にて協賛金目録の贈呈ならびに感謝状贈呈式が執り行われ、感謝状を賜りました。 (左からユナイテッドトヨタ熊本 代表取締役社長 西 治三朗、熊本市動植物園 園長 松本充史様) 熊本市動植物園公式HPはコチラ → 熊本市動植物園 熊本市動植物園は、昭和4年の開園以来、長きにわたり地域に親しまれ、子どもたちに夢を与え続けてこられた、私たち熊本県民にとってかけがえのない宝物です。 本事業のテーマである「いのちと環境を未来へつなぐ」は、私たちが目指す持続可能で豊かな地域社会の実現、そして未来の子どもたちへより良い環境を引き継ぎたいという想いと深く合致しています。 弊社は今後、保有する電動車(EVなど)での給電を活用したエコなイベント演出や、社員が一緒になって現場を盛り上げる活動などを通して、園を訪れる皆様、とりわけ未来を担う子どもたちに、これまで以上のワクワクや感動を届けるため、全面的にサポートしてまいります。
クロスプロジェクト活動
みなさん、こんにちは!ユナイテッドトヨタ熊本です。 山都町SDGs連携協定事業の一環として、『おむすびプロジェクト2026 〜夏休みの思い出づくり!田んぼの生き物観察&ミニトマト収穫体験〜』 を開催いたしました!ご家族連れをはじめ、多くのお客様にご参加いただき、山都町の豊かな自然と食の魅力に触れる充実した1日となりました。今回のイベントの様子をレポートします! 🌾 トヨたんぼで生き物観察&田んぼのお手入れ! まずは「トヨたんぼ」に集合し、田んぼの生き物観察会からスタート! 矢部郷自然観察会 会長の藤吉勇治先生を講師にお迎えし、田んぼに生息するアメンボやトンボ、タニシ、イモリ、カエル、ゲンゴロウなどを探しました。 子どもたちは配られた「自由研究シート」とバインダーを手に、見つけた生き物をじっくり観察してスケッチしたり、気づいたことをメモしたりと興味津々! あわせて、タニシの卵を落とすなど田んぼのお手入れ体験も行い、苗の成長と田んぼの生態系について楽しく学びました。 🍅 甘くておいしい!ミニトマト収穫体験 続いては、有機野菜生産農家さんのハウスへ移動して夏野菜の収穫体験です! ハウスいっぱいに実った真っ赤なミニトマトの収穫に挑戦。自分で選んで収穫したもぎたてのミニトマトに、子どもたちも笑顔いっぱいでした。 🍱 「本さつまや」さんでおいしい昼食 収穫体験の後は、昼食会場の「本さつまや」さんへ移動。山都町の恵みが詰まったおいしいお昼ごはんをいただきながら、食と農業の大切さを改めて実感する時間となりました。 ユナイテッドトヨタ熊本では、これからも「おむすびプロジェクト」などを通して、地域や自然とのつながりを大切にした活動を続けてまいります。 ご参加いただいた皆さま、藤吉先生、山都町の地域の皆さま、誠にありがとうございました! 次回のイベントもお楽しみに!
クロスプロジェクト活動
7月25日・8月8・12・15・22日の5日間、熊本市動植物園で夜間開園イベントが開催されました。動物のガイドやイルミネーション、縁日コーナーなど楽しみが盛りだくさんのイベントでにぎわう中、私たちユナイテッドトヨタ熊本は、8月8日、会場内で「e-Palette」をフォトブースとして設置し、お越しいただいたお客様に未来のクルマを体験していただきました。 夜間開園イベントは16:00~21:00で開催でしたが、e-Paletteの存在感に子どもたちだけではなく大人の方々も足を止めてくださり、閉演間近までたくさんの方が写真を撮られたり、興味深そうにながめたりして楽しんで下さいました! 「地震に負けない!元気な熊本!」
クロスプロジェクト活動
みなさん、こんにちは!ユナイテッドトヨタ熊本です。 ユナイテッドトヨタ熊本では、交通事故のない社会を目指し、子どもたちが楽しみながら交通安全への意識を高められる「交通安全教室」開催しています。 2026年8月7日(金)、菊陽町の優貴保育園様にて、約90名の子どもたちと一緒に交通安全教室を実施いたしました。 ■ イベント概要 日時:2026年8月7日(金)10:00~11:00 場所:優貴保育園 屋内ホール サポート:ユナイテッドトヨタ熊本 R325店 特別ゲスト:腹話術講師 福田様(信号電材株式会社) 笑顔がいっぱい!楽しみながら学べる体験プログラム 今回の交通安全教室は、子どもたちが最後まで集中して、笑顔で参加できる工夫が盛りだくさん! ゆかいな腹話術&交通安全ソング 特別ゲストの福田様による腹話術では、キャラクターとの楽しい掛け合いや歌を通して、自然と交通ルールに親しむことができました。 動画で分かりやすくイメージ トヨタの交通安全キャラクターが登場する動画を鑑賞し、「どうしてルールを守るのかな?」をみんなで一緒に考えました。 実践!横断歩道の渡り方体験 ホール内に設置した模擬横断歩道を使って、実際に体を動かしながら練習!「信号をよく見ること」「しっかり手を挙げて左右を確認すること」を、元気いっぱいに実践してくれました。 おわりに 教室の最後には、代表の園児さんに記念品をお渡しし、子どもたちの笑顔あふれるイベントとなりました。ご協力いただいた優貴保育園の皆さま、先生方、福田様、本当にありがとうございました! ユナイテッドトヨタ熊本は、これからも地域の子どもたちの安全を守る活動を続けてまいります。お近くのR325店にも、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

















