クロスプロジェクト活動
2026年5月31日、山都町運動公園・総合体育館パスレルにて「山都町防災フェスタ」が開催されました 会場では簡易ベッドづくりなどの防災体験コーナーや、ペットボトルランタンワークショップなど、防災について学び体験する様々なコンテンツが開催され、私たちも電気自動車(bZ4X)による給電実演や、防災グッズの展示などを実施させていただき、地域の防災意識を高める貴重な機会となりました。 ユナイテッドトヨタ熊本は、これからも「地域にとってなくてはならない存在」を目指し、安心・安全な町づくりに貢献してまいります。
クロスプロジェクト活動
2026年5月23日、ユナイテッドトヨタキズナアリーナ益城で「熊本ヴォルターズブースター感謝祭」が開催されました。 私たちも会場内でフェイスペイントやネイルシール、チェキ撮影会、らくがきカー、射的などを実施させていただき、ブースターの皆さんと一緒に盛り上がり楽しい1日となりました! これからも地域に愛される熊本ヴォルターズの皆様のご活躍を応援しています!
クロスプロジェクト活動
毎年ご依頼をいただいている天草の「ひがしまち保育園」様にて、交通安全教室を開催いたしました。当日は3歳児から5歳児までの約30名の園児の皆さんに参加していただきました。 雨上がりの暑い中での開催となりましたが、子どもたちは汗をかきながらも一生懸命にお話を聴いてくれました。 ユナイテッドトヨタ熊本では、交通事故のない社会を目指し、子どもたちにわかりやすく楽しみながら交通安全への意識を高めてもらえるよう、さまざまな体験コンテンツをご用意しています。当日はトヨタ交通安全マスコットキャラクターの「クック」も登場し、みんなで一緒に楽しく交通ルールを学びました。 当日の体験プログラム 今回の交通安全教室では、大きく分けて3つの体験学習を行いました。 ・横断歩道の渡り方 信号を待つ場合は車道から離れて待つことや、信号機をよく見ること、そして手を挙げて渡るという基本をおさらいしました。青信号になったら左右を確認し、気をつけながら上手に横断歩道を渡ることができました。 ・車の死角体験 実際の車の周りを見ながら、運転席からは見えない「死角」となる危ないところを説明しました。駐車場などで不用意に車に近づかないことや、車の周りでは絶対に遊ばないことなどをお約束しました。 ・シートベルトコンビンサー体験 JAF熊本支部様のご協力をいただき、「くるまにのったらシートベルト!」を合言葉に、装置を使って衝突の擬似体験を行いました。シートベルトの大切さと重要性について、しっかりと学んでもらうことができました。 交通安全教室を通じて、未来ある子どもたちを交通事故から守るお手伝いが少しでもできていれば幸いです。 ご協力いただいた、ひがしまち保育園の皆様、JAF熊本支部の皆様、本当にありがとうございました。ユナイテッドトヨタ熊本は、これからも地域貢献活動として交通安全の啓発に取り組んでまいります。
クロスプロジェクト活動
令和8年4月15日(水)、熊本県庁にて「幼児交通安全教材『絵本』贈呈式」が執り行われました。 この活動は、次世代を担う子どもたちの交通事故防止を願い、昭和44年から継続しているもので、今年で58回目を迎えました。 贈呈式には、熊本県オールトヨタの代表者が出席し、熊本県へ目録をお渡しいたしました。 寄贈した絵本は、子どもたちが楽しみながら交通ルールを学べる内容となっており、県内の保育園や幼稚園等に配布いたします。 熊本県オールトヨタは、これからも「安全・安心な街づくり」を目指し、地域に寄り添った活動を続けてまいります。

大切にしたい想い。
『 Passion for The Future 』
未来を想う情熱がある
昭和37年トヨタカローラ熊本株式会社を創立し、
国内がモータリゼーションの中、クルマの販売を通して、
地元熊本の発展に寄与したい、
自分達の為だけでなく次の世代の若者達の為にも仕事を、生活を、
意義あるものにしたい、という想いを持って、
暮らしやビジネスの拡がりを応援してまいりました。
昭和、平成、令和と時代は移り変わり、
この間にクルマに対する価値観は本当に多様化したと思います。
クルマそのものに加え、移動する事そのものを提供する
モビリティサービスという概念も普及してきました。
ユナイテッドトヨタ熊本はこの様な環境変化を捉え、
クルマ販売だけではなく、クルマを通じて、
価値を提供していける会社を目指したいと考えております。
私たちユナイテッドトヨタ熊本は「cross」を合言葉に、
お客様・地域・企業・行政等のパートナー様と一緒に、
熊本の魅力や価値を共創し、
熊本の新しい未来の創造に尽力したいと考えています。
今後とも、私たちの取り組みにご期待いただければ幸いです。

History
2022年2月1日、
ユナイテッドトヨタ熊本は
創業会社である
「パブリカ熊本」が
誕生して60年
昭和37年2月
パブリカ熊本(株)創立
創業時の想いは、クルマの販売を通して地元熊本に奉仕したい。それが日本の発展に繋がることを誇りに思うこと。そして、自分の為だけでなく、次世代の人たちの為に努力しなければならない。

昭和63年2月
トヨタカローラ熊本(株)
新社屋落成
昭和49年のオイルショックをきっかけに、会社、社員、地域社会の三位一体の発展を目指し、ボランティア活動を進めてまいりました。


令和2年5月
「トヨタカローラ熊本」
「ネッツトヨタ中九州」が融合し、
熊本最大のトヨタ販売店
「ユナイテッドトヨタ熊本株式会社」が
設立されました。
平成28年熊本地震を経験し、自動車販売店として地域の皆様の困り事や課題解決を一緒に取り組んでいくことを我々の使命としました。


令和4年2月
創業60周年を迎える
節目を迎え、改めて創業時の想いを知り、「故郷熊本に貢献するという想い」を胸にグループ全社員で未来に向け、進んでいきます。


60年の時を超えましたが、創業時の想いはDNAとして受け継がれ、
今の私たちの想いと何⼀つ変わる事はありません。
「モビリティに関わるサービスを通して⼈々の⽣活を豊かにし、
熊本に無くてはならない存在になる」
これが、私たちの「ミッション」です。
このミッションを実現する為に、これからも創業時の想いを持ち続け、
地域に貢献し次の世代の為に新たなチャレンジを続けて参ります。
プロジェクト活動
クロスプロジェクト活動
2026年5月31日、山都町運動公園・総合体育館パスレルにて「山都町防災フェスタ」が開催されました 会場では簡易ベッドづくりなどの防災体験コーナーや、ペットボトルランタンワークショップなど、防災について学び体験する様々なコンテンツが開催され、私たちも電気自動車(bZ4X)による給電実演や、防災グッズの展示などを実施させていただき、地域の防災意識を高める貴重な機会となりました。 ユナイテッドトヨタ熊本は、これからも「地域にとってなくてはならない存在」を目指し、安心・安全な町づくりに貢献してまいります。
クロスプロジェクト活動
2026年5月23日、ユナイテッドトヨタキズナアリーナ益城で「熊本ヴォルターズブースター感謝祭」が開催されました。 私たちも会場内でフェイスペイントやネイルシール、チェキ撮影会、らくがきカー、射的などを実施させていただき、ブースターの皆さんと一緒に盛り上がり楽しい1日となりました! これからも地域に愛される熊本ヴォルターズの皆様のご活躍を応援しています!
クロスプロジェクト活動
毎年ご依頼をいただいている天草の「ひがしまち保育園」様にて、交通安全教室を開催いたしました。当日は3歳児から5歳児までの約30名の園児の皆さんに参加していただきました。 雨上がりの暑い中での開催となりましたが、子どもたちは汗をかきながらも一生懸命にお話を聴いてくれました。 ユナイテッドトヨタ熊本では、交通事故のない社会を目指し、子どもたちにわかりやすく楽しみながら交通安全への意識を高めてもらえるよう、さまざまな体験コンテンツをご用意しています。当日はトヨタ交通安全マスコットキャラクターの「クック」も登場し、みんなで一緒に楽しく交通ルールを学びました。 当日の体験プログラム 今回の交通安全教室では、大きく分けて3つの体験学習を行いました。 ・横断歩道の渡り方 信号を待つ場合は車道から離れて待つことや、信号機をよく見ること、そして手を挙げて渡るという基本をおさらいしました。青信号になったら左右を確認し、気をつけながら上手に横断歩道を渡ることができました。 ・車の死角体験 実際の車の周りを見ながら、運転席からは見えない「死角」となる危ないところを説明しました。駐車場などで不用意に車に近づかないことや、車の周りでは絶対に遊ばないことなどをお約束しました。 ・シートベルトコンビンサー体験 JAF熊本支部様のご協力をいただき、「くるまにのったらシートベルト!」を合言葉に、装置を使って衝突の擬似体験を行いました。シートベルトの大切さと重要性について、しっかりと学んでもらうことができました。 交通安全教室を通じて、未来ある子どもたちを交通事故から守るお手伝いが少しでもできていれば幸いです。 ご協力いただいた、ひがしまち保育園の皆様、JAF熊本支部の皆様、本当にありがとうございました。ユナイテッドトヨタ熊本は、これからも地域貢献活動として交通安全の啓発に取り組んでまいります。
クロスプロジェクト活動
令和8年4月15日(水)、熊本県庁にて「幼児交通安全教材『絵本』贈呈式」が執り行われました。 この活動は、次世代を担う子どもたちの交通事故防止を願い、昭和44年から継続しているもので、今年で58回目を迎えました。 贈呈式には、熊本県オールトヨタの代表者が出席し、熊本県へ目録をお渡しいたしました。 寄贈した絵本は、子どもたちが楽しみながら交通ルールを学べる内容となっており、県内の保育園や幼稚園等に配布いたします。 熊本県オールトヨタは、これからも「安全・安心な街づくり」を目指し、地域に寄り添った活動を続けてまいります。

















