「ねこフェス in SANNENZAKA」に参加しました!
2026.02.22
e-Paletteが「ネコ」に変身!? 地域の命を繋ぐ譲渡会をお手伝い
2月22日の「猫の日」に合わせ、熊本市の三年坂で開催された「ねこフェス」に参加しました 。
ニューコ・ワン様からのお誘いで実現したこの企画では、保護猫の譲渡会や、猫をモチーフにした雑貨の販売が行われました 。
イベントを盛り上げるため、e-Paletteも愛らしい猫の仮装をして登場 。車内には、当日会場に来られなかった猫たちの紹介ファイルを設置し、譲渡会の時間外でも「新しい家族を待っている猫」について知っていただけるブースとして活用されました 。
モビリティが単なる移動手段ではなく、地域のコミュニティや命を大切にする活動に寄り添う、温かな1日となりました 。
荒尾市の全小中学校へバスケットボールを寄贈
2026.01.22
ユナイテッドトヨタ熊本株式会社(本社:熊本市中央区 代表取締役:西 治三朗)は、荒尾市の全小中学校へバスケットボールを寄贈いたしました。
当取組みは、10月にリニューアルオープンしたユナイテッドトヨタ熊本 荒尾店(荒尾市荒尾)の地域貢献活動の一環で、地域の子どもたちにバスケットボールを通じて心豊かに学校生活を送っていただきたいという想いと目的のもと、熊本ヴォルターズ(熊本バスケットボール株式会社)と連携し実現。
1月22日に荒尾市役所にて寄贈式が行われ、合計160球を寄贈いたしました。
(左からユナイテッドトヨタ熊本 代表取締役社長 西 治三朗、荒尾市 浅田 敏彦 市長)
my route day 2025
2025.11.27
「1つのQRで、どこへでも」 ~地域交通の未来を拓く実証実験
国土交通省が推進する地域交通DXプロジェクト「COMmmmONS(コモンズ)」 。
その一環として実施された「二次元バーコードチケッティングAPI標準化プロジェクト」に、e-Paletteが参加しました 。
今回の試みのテーマは、「1つのQRコードで鉄道もバスも、そして街中のお店もシームレスに利用できる世界」の実現です 。
e-Paletteは、「お店」としての役割を担い、公共交通とサービスを繋ぐ重要なピースとして実証実験に協力いたしました 。
利用者にも事業者にも心地よい、デジタルで繋がる新しい移動体験。
そんな未来がすぐそこまで来ていることを実感させるイベントとなりました 。
詳しくはこちら → 「1つのQRで乗り換え」は実現できるか。鉄道・バスを横断するチケッティングの実証 | COMmmmONS[コモンズ]
UT WONDERLAND 2025開催!!
2025.11.22
見て、触れて、楽しむ。クルマの未来と文化がクロスした2日間
2025年11月22日・23日の2日間、グランメッセ熊本で開催された「UT WONDERLAND 2025」。 会場には、クルマ好きはもちろん、家族連れや学生たちも楽しめる体験型コンテンツが満載でした。
■【九州初上陸】未来を運ぶ「e-Palette」お披露目
会場の入り口で来場者を迎えたのは、トヨタの次世代モビリティ「e-Palette(イーパレット)」。九州では初のお披露目となったこの近未来的な車両は、移動サービスの新たな可能性を感じさせ、多くのお客様が興味津々に足を止めていました。
■迫力のオフロード&懐かしの名車たち
屋外エリアでは、ランドクルーザーが急勾配の特設コースを駆け上がる「オフロード体感試乗会」を開催。ダイナミックな走りに歓声が上がる一方、隣接エリアでは「オールドカーフェス」が行われ、大切に手入れされた往年の名車たちがずらりと並びました。
■アートとクルマが融合!ライブペイント
ユニークな試みとして注目を集めたのが、高森高校マンガ学科の生徒たちによる「ライブペイント」です 。真っ白なハイエースのボディをキャンバスに見立て、生徒たちがその場でイラストを描き上げていくパフォーマンスは圧巻。若きクリエイターの感性が光る、世界に一台だけのアートカーが誕生しました。
■子供たちの目が輝く「体験」の数々
会場のあちこちで子供たちの笑顔が弾けました。
・キッズエンジニア体験:お揃いのツナギを着て、工具を片手に整備士になりきる姿は真剣そのもの。
・バルーンカート:安全なコースで運転の楽しさを体感。
・サッカー教室:スペシャルゲストの武田修宏さんが登場!子供たちと一緒にボールを追いかけ、直接指導を行う貴重な時間となりました。
その他、ステージでは地元の子どもたちによる吹奏楽やダンスが披露され、会場全体が一体感に包まれました 。「未来の技術」から「地域の文化」まで、多様なコンテンツがクロスオーバーしたUT WONDERLAND。来場者の記憶に残る、ワクワクに満ちた2日間となりました。
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